名古屋研修soi55msg2016年3月29日読了時間: 1分更新日:2024年4月6日今回はオステオパシーの内臓に対するアプローチを学んできました。 オステオパシーは西洋整体とも呼ばれていますが、解剖学、とくに筋膜の繋がりや柔軟性を取り戻すことを重視しています。 また、局部的ではなく全体的な繋がりを重視するのもオステオパシーの特徴です。 たとえば肝臓の不調が右肩、腕に痛みを与えることがあるそうです。